スターウォーズエピソード8監督ライアンジョンソンが期待できる理由

歴史的超大作のスターウォーズの監督になるというのはどのような気持ちなのだろうか?2017年に公開されるスターウォーズ エピソード8の監督についての情報です。スターウォーズがとにかく好きな新監督には期待が持てそうです。画像引用元:https://flipboard.com/


エピソード8、さらにエピソード9も?

スターウォーズ エピソード8の監督に抜擢されたのはライアン・ジョンソン
今年で42歳の監督としては若手のライアン・ジョンソンが見事に抜擢されたのだ!
これまで監督した映画作品はわずか5本!2012年の映画「LOOPER」をご覧になった方は多いとおもいます。しかし、監督としてはこれからでしょう!エピソード7のデイジーリドリーのように大抜擢ですね!さらにライアン・ジョンソンがエピソード9の監督をする可能性も高いという!初公開からエピソード8が公開される2017年で既に40年、この歴史的超大作の完結のエピソード9となると相当なプレッシャーがあるだろう!

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ライアン・ジョンソンに期待できる理由 

ライアン・ジョンソンのこれまでの監督作品です(短編映画以外)
2005年 BRICK
2009年 ブラザーズ・ブルーム
2012年 LOOPER

LOOPERは私も観ましたがタイムスリップの映像は良かったですね!面白かったです。
ブラザーズ・ブルームにはなんと菊地凛子も出演しているんですね!既に世界的な有名女優ですからね!
長編映画では4本目となるスターウォーズ エピソード8ですが、期待できるのではないでしょうか?その理由はLOOPERでの斬新な描写、そして何より42歳という「スターウォーズ世代」だからです。スターウォーズは各年代で熱狂的なファンがいますが、好きなのは特に40歳前後のいわばアラフォーです^^
アラフォー、スターウォーズを知り尽くしているライアン・ジョンソンだからこそ期待が持てるのです。


心配される強烈な批判 

スターウォーズの監督といえばジョージ・ルーカスです。しかし、ルーカスフィルムがディズニーに買収され監督が変わりました。それでもジョージ・ルーカスには監督をする可能性が十分にあったのです。しかし、ジョージ・ルーカスはが受けることはありませんでした。理由は常に【強烈な批判をされるから】【自分の好きに制作できないから】
100%全員が絶賛するものなど誰も作れません。面白いと思う人が楽しめばいいと思います。ライアン・ジョンソンはその批判に耐えることができるかが少し心配です。

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